
2025年 笹田隆志とともに
2014年の1508人の思いをもとに
これから新しく甦って前進します !!
まちづくり、7つの新たな提案。
2022年10月の青森市議会議員選挙で「おぐまひと美」さんは1783票を得て初当選しました。







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日本は 青森は このままでいいのでしょうか。
2014年の1508票にこめられた
あなたの思いをもとにもう一度チャレンジします。
いっしょにやりましょう !!
住みよい笑顔のまちづくり
さあ、再出発です。
2025年
2025年です。わたしも7月で76歳、残された時間は少なくなりました。一日一日大切にして頑張ります。
2025年8月4日(月)
いつの間にか、8月となり今日はもう4日、ねぶたももう三日目です。2日に来た次男の陽が、今日の昼の便で戻りました。連日、30度を超え、うだるような暑さです。一つだけうれしいニュースです。24歳の人から入党の申し込みがありました。積極的な人です。
2025年7月27日(日)
7月26日、今日は選挙後、初の日曜日。10時半に大椿ゆうこさんが挨拶にみえた。1時には新幹線で秋田にいかれた。2時過ぎ、雪の会。1点と3点、まあまあ。東奥文芸の詩壇で、佳作一席に「御殿場にて」が入る。
2025年7月21日(月)海の日
7月21日、今日は私の誕生日、76歳になりました。青森市の得票は、2712票でした。これでは、来年の市議選で小熊ひと美さんの再選はおぼつきません。いまから、再選に向けた戦略、戦術を練り直さないといけないと思いました。選挙は面白いものです。昨夜、8時きっかりに選挙区の福士ますみさんの当確が報じられました。余りの速さに驚きました。結果は、大差での勝利ではなく、40市町村のうち14市町村に過ぎませんでした。12647票差で逃げ切ったというのが本当のところです。つまり、都市部での2万票の差が勝利につながったものであり、特に青森市での1万3千票、弘前市の9千票の差がそのまま勝利につながったものですが、全県の票をみて、薄氷を踏む思いでした。八戸市で2千3百しか差をつけられなかったのも、勝因の一つでした。
問題は、社民党です。全国的にはラサール石井氏の比例区の当選と、得票率の2%獲得により、最低限の政党要件の確保につなげたものの、長期低落どころか首の皮一枚で踏みとどまったのも事実です。あと2回の国政選挙で、党の再生をかちとらなければ、永遠にこの党は消えてなくなってしまいます。とりわけ、青森県の得票率は、1.68%とこれまでで最低であり、大いに反省しているところです。東北6県でも最低の得票と得票率でした。
これは、私の責任の問題でもあり、進退伺も必要かと思います。できることなら辞任して後進に道を譲りたいと思っています。
2025年7月20日(日)
7月20日、今日は参議院議員選挙の投開票日です。今日で参議院でも与野党逆転がなるのか、決まります。選挙結果をまつだけです。参議院でも与野党逆転がなれば、早晩、解散総選挙となるはずです。結果の如何にかかわらず、淡々と生きていくだけです。社民党が比例区で1議席確保し、2%以上の得票率を得て、政党要件を満たしさえすれば、最低限の成果といえます。併せて、推薦している福士ますみさんが当選すれば、まずまずの結果といえます。反原発・反核燃サイクル、それに9条を守り平和憲法擁護、日本を戦争しない国にすることが肝腎です。
今日は、「青森市の現状」を更新しました。
2025年7月19日(土)
7月19日、選挙運動は今日一日となりました。拡声器をつかっての運動は、今夜8時で終わりです。でも、明日の投票箱が閉まるまで、運動はできます。この参議院選挙で、3人の候補者と出会いました。大椿ゆうこ、山城ひろじ、花岡しげるの三人の比例区の候補者です。3人とも素晴らしい人でした。大椿ゆうこさんは、現職で副党首です。この2年の参議院での活躍ぶりはつとに有名ですが、演説会場で、街頭で、車中で、つねにマイクを放すことなく、非正規労働者の立場にたって、外国人に対するヘイト差別に抗する姿勢は、勇敢で正義の人でした。是非とも当選してもらいたいとの思いから、昨日、期日前投票で一票を投じてきました。沖縄の山城ひろじさんには、是非とも当選してもらいたいと感じました。沖縄を再び戦場にするなとの思いは、青森を、三沢を、六ヶ所を戦場にするなとの共通の思いを共感しました。花岡さんは、82歳にもかかわらず、元気で、学識豊かで、とてもチャーミングな人でした。非武装中立をかかげ、原発の廃止、再処理工場の撤去も強く要求している学者でした。
この三人が当選できる日が近く訪れると確信しました。
東京選挙区から出ている西あゆか候補には感心しました。彼女は、弁護士で日本だけでなく、ニュウヨーク州の弁護士資格ももつ法律家です。フットワークよく、弁舌さわやかで、東京人がなぜこの人にフットライトを浴びせないのか不思議でなりません。
明日の結果はともかく、社民党はまだまだ捨てたものじゃないと確信した17日間でした。
2025年7月18日(金)
3月29日私は最後の幹事長になるつもりで、社民党青森県連合の定期大会に臨みました。定期大会では異論もなく幹事長に選出されました。それから約4カ月、まいにち党の事務所に通い続けています。しかし、自分も含めて党員の高齢化、病気や死亡による党員減と社会新報の購読者数が減っています。そうした状況のなか、社民党は政党要件をかけて、おそらく最後の国政選挙になるかもしれない参議院議員選挙を戦っています。この間、候補者である大椿ゆうこ、山城ひろじ、花岡しげるの3氏を青森に迎え、街頭で訴えてもらいました。1.食料品消費税ゼロ、2.最低賃金全国一律1500円、3.最低保障年金月10万円、4.地震大国に原発はいらない、5.農家の所得を増やす、6.ジェンダー平等・多文化共生社会の実現、7.沖縄・日本を再び戦場にさせない!、という七つの政策に対する有権者の反応はよく、20日の投票日の結果次第では、幹事長の仕事が続けられるかもしれません。
あと二日で、比例区の当選1名と得票率2%突破が可能となるように頑張らねばなりません。なるようにしかならないというのが、この世のならいなので、最善を尽くし、あとは天命を待つしかありません。
2025年7月16日(水)
12日から14日まで、参院選の街宣車の運転をしました。12日の午後2時、三戸町役場で引継ぎをしました。それから田子町、三戸町を経由して、八戸市に入り、三沢市を経て、野辺地町で最後の街宣をしました。9時15分に青森市に到着しました。13日は七時に出発し、十和田市、七戸町を経由して、六ヶ所村、泊、東通村、むつ市で街宣をしてから昼食をとり、大畑、風間浦、大間、佐井を経由して、脇野沢から川内を経由してむつ市、横浜を通って9時半に青森に着きました。14日も七時に出発し、蓬田、蟹田、平舘、今別、とまわり、三厩から竜飛を経て、小泊に抜け、五所川原、浪岡、そして大鰐で高速を降り、矢立峠で引継ぎをしました。3時半に戻り、6時からの決起集会の準備をしました。21人参加。逢坂代議士、升田衆議院議員。15日16日はメガホン街宣。
2025年7月12日(土)
今日は参院選の街宣車の運転です。11時から20時まで青森を出発し三八地方を回ります。5時に起き、魯迅を読み、論語に親しみ、子規に俳句を学びました。北狄411号の合評会で、67歳の新人が加入しました。小説も頑張らなければと、心に決めました。天気は晴朗です。
2025年7月11日(金)
今日は北狄411号の合評会です。3時からアウガで行います。昨日まで2日間、熊が出そうな高田小学校で環境教育を行いました。
2025年7月10日(木)
今日は7月10日木曜日です。3日に公示された参院選も一週間が過ぎ、選挙戦は加熱する一方です。社民党は参院選の比例区に5人の候補者をたてて生き残りをかけて戦っています。大椿ゆうこ、山城とよじ、甲斐まさやす、花岡ゆずる、ラサール石井の5氏です。
社民党はこの選挙で2%の得票率の獲得と、比例区2名、選挙区1名の3名の当選を目指し戦っています。した。
2024年
2024年は竜年です。わたしも7月で75歳、後期高齢者です。一日一日大切にして頑張ります。
2024年4月4日(木)
今日は4月4日木曜日です。新年度に入り、県庁に昨日行きましたが、各課とも人事異動と模様替えやら机の配置換えで右往左往と言う状況でした。激震が走っている感じでした。
知事と市長が変わって、これからの青森県と青森市がどうなるのか心配でなりません。
2024年3月29日(金)
今日は北狄406号の発行日です。300号で北狄に加入して、301号から作品を発表して、146号となります。この間、欠稿したのは2回だけです。つまり、144作品を発表してきたことになります。36年以上頑張ってきたことになります。
2024年3月26日(木)
今日は火曜日。昨日、市役所の人事異動で、新しい総務部長に教育部長の小野氏が内示されました。
2024年 3月25日(月曜日)
今日は3月25日です。今日からこのサイトを再開します。今日は青森市議会の最終日です。
2022年 11月23日(水・勤労感謝の日)
今日は11月23日です。昨日はゼロカーボンシティ宣言の勧めで風間浦村へ行ってきました。村長は忙しい合い間をぬって担当課長と一緒に会ってくれました。12月6日からの議会で宣言したいと話しました。新エネルギー財団がすすめる小水力発電の事業性調査についても、大川尻地区で再度申請する方向で、協議をすすめることとなりました。いずれにしても、脱炭素(炭酸ガス放出ゼロ)を実現しない限り、日本が持続可能な国家であり続けることはできません。それだけに、再生可能エネルギー100%を実現しなくてはいけないのです。
2022年 11月20日(日)
今日は11月20日です。弘前の山内崇政経セミナーへ行ってきました。有田芳生さんの講演会があるためです。3000円の会費で1500円のサイン入りの新著をもらえて、初めて聴く、統一教会と自民党の深い癒着関係が聞けてよかった。
2022年 11月18日(金)
今日は11月18日です。金澤茂弁護士は、今日午後、新都市病院でヘルニアの手術をし、手術は成功し、20日には退院できる見通しです。まずは、ひと安心です。
2022年 11月16日(水)
今日は11月16日です。青森県お出かけキャンペーンを利用して、下風呂温泉の佐賀旅館に泊まってきました。
2022年 11月14日(月)
今日は11月14日です。今日は佐々木英明に会います。久しぶりです。
2022年 11月12日(土)
早いもので、もう11月12日です。10月30日、市会議員選挙は終わりました。現職議員と引退する現職議員の後継新人候補が優勢な情勢でだと思われましたが、現職有力候補が相次いで落選し、女性候補全員が当選しました。わたしが推した「おぐまひと美」さんは、1783を獲得し、30位で当選しました。これから市政の課題をひとつずつ解決する方向でおぐまさんに提言するつもりです。
2022年 10月9日(日)
早いもので、もう10月も9日です。市会議員選挙は盛り上がっていません。現職議員と引退する現職議員の後継新人候補が優勢な情勢です。しかも、今回から定数が3減って、32となり、新人には不利といわれています。最低当選ラインは2000票とみられています。残された3週間でおぐまひと美さんを当選ラインまで押し上げなければなりません。
2022年 9月9日(金)
9月7日から「おぐまひと美」さんの当選にむけ、青柳事務所で電話当番をすることになり、今日で三日目です。パソコンと作業資料、弁当と飲み物持参です。一応、8時半から5時までの予定ですが、結局、なにかと用事も重なり、8時半に出勤するには午前4時には日課にとりかからないと、8時に朝食に降りられません。毎日の日課をやってから、出勤する体制をとらねばなりません。10月30日投開票の青森市議会議員選挙において、「おぐまひと美」さんの当選に社民党青森県連合の存続がかかっています。わたしも無理はしないで、できることをしてあげたいと思っています。
2022年 9月1日(木)
コロナから回復して、8月31日にはじめての出張となり、むつ市のグランドホテルに泊まりました。ここのホテルには温泉があります。朝4時に起き、日課をやり、6時に温泉に入りに行きました。露天風呂にも浸かりました。気持ちいいです。
2022年 9月1日(木)
コロナから回復して、8月31日にはじめての出張となり、むつ市のグランドホテルに泊まりました。ここのホテルには温泉があります。朝4時に起き、日課をやり、6時に温泉に入りに行きました。露天風呂にも浸かりました。気持ちいいです。
2022年 8月11日(木)
保健所から、酸素飽和度の測定器が届きました。96から99が正常という事ですが、97でした。
残念なことに、家内も昨日の検査で、コロナの陽性が判明しました。
2022年 8月10日(水)
4日に少し喉が痛く、体も重い感じがして、笹森先生とのねぶた見物も早めに切り上げて帰りました。今思えば、このときすでにコロナに感染していたのかもしれません。夜半に寒気がして毛布をかけて眠りました。朝起きて熱を測ると37.5℃もありました。昼までに37.8℃まであがりました。市販の風邪薬を飲んで、家で安静にしていると、喉の違和感もなくなり、熱も36℃台に下がりました。6日、7日と無症状でしたが、念のためと思い、かかりつけ医で発熱外来を受信してみると、結果は陽性でした。熱はなく、相変わらず無症状です。今日はかみさんを連れ、県病に検査に行ってきました。結果は明日とのことです。
2022年 8月3日(水)
三内稲元に母が家を建て長島小学校近くの借家から引越したのが、60年前の夏休みのことです。三内稲元の家はいまもあり、ぼろぼろであちこちガタがきていますが、この10年ほど同じ歳の間借り人が住んでいます。三内の家には、中学、高校と1階の突き当たりので勉強しました。当時、風呂はなく、歩いて1,2分の所にある三内浴場に週に二、三度通いました。仙台から戻り、結婚して6年後、浪館に家を建て、引越してから早いもので42年になります。浪館の家から4人の子が、幼稚園、小学校、中学校、そして高校へ通いました。浪館の家には、4人の子たちの思い出がいっぱい詰まっています。
2022年7月25日(月)
今日は社会新報の配達日です。11時前に青柳事務所へ行き、郵便局の後納郵便の帯封を22部用意し、中央郵便局に差出しました。1部の三種料金は42円、3部で71円です。そのあと、国道を挟んで北東部12部、東南部5部、県庁7部、県庁回り5部、市議会2部、自治労5部、中南部3部、南西部4部、事務所止め4部、飲食店3部の合計72部が私の担当です。配布だけで約4時間、集金時間を含めると5時間、新聞配布先の仕分けと帯封に2時間、台帳整理に1時間かかりますから、毎週8時はかかります。4週で32時間労働ですから、月1万円の報酬は、時給にすれば、312円にしかなりません。1回で市内を50Kmは最低走っている勘定なので、ガソリン代は50×4÷10=20×160円で3,200円となる。つまり、月1万円の報酬は、4回の新報配布の日当が1日1000円で4000円、ガソリン代が車の借り上げ料が30円(1km当たり)とすると200kmなので、月6,000円となり、合計1万という事になる。こんなことを1年と4カ月も続けているのだから、とても大変なのです。
2022年7月24日(日)
今日は73歳になって、最初の日曜日。この8年間をふりかえり、ゆっくりとこれからのことを考えたいと思います。今日から書き込みを再開します。市議会議員選挙の投票日は10月30日の予定です。これから毎日、何があるかわからないので、準備を続けます。
日課は、まずブログの更新です。①笹田たかしと一緒にやるべし、②魯迅箴言日記(子規歳時、魯迅箴言1日1箴言)、③カバのため息(論語一日一節)、です。
次に、毎日の勉強と執筆、作句です。①川柳作句、②小説執筆、③漱石「三四郎」筆写、④虚子「俳句への道」筆写、⑤「糟糠の父」筆写、⑥斎藤幸平「人新世の資本論」筆写、⑦斎藤幸平「カールマスクス資本論」筆写、⑧高橋洋一「戦後経済史は噓ばかり」筆写、⑨「資本論第二分冊第二篇絶対的剰余価値の生産」筆写、⑩岩井克人「ヴェニスの商人の資本論」筆写、⑪高木仁三郎「核燃料サイクル施設批判」筆写、⑫高木仁三郎「核燃料サイクル施設批判」(第二部再処理施設)筆写、です。たのしく、すこしずつ、継続して勉強しています。
2022年7月21日(木)
今日で私、笹田隆志は73歳になりました。今日が誕生日です。旧暦で6月20日です。此の頃、天候不順で、雷が鳴り、よく夕立があります。これも気候変動のせいなのかもしれません。地球温暖化対策が急務です。経済成長と地球温暖化対策のデカップリングは不可能です。
今日、おかしなことがありました。市議会の与党5会派が、市長に小中学校の給食費無料化を要望し、市長は10月から無償化すると回答しました。10月には市議会議員選挙があり、露骨なやらせです。お粗末きわまりないやり方です。補正予算で5億円計上するという。
2022年2月24日(木)
気候変動の結果なのだろうか、20日の夜から降り続く雪が恨めしい。車庫の屋根に積もった雪はいまにも車庫を圧し潰さんばかりだ。
2022年2月23日(水)天皇誕生日
昨日は、工藤クリニックに行き、3回目のワクチン接種を受けました。2回目まではファイザーでしたが昨日はモデルナでした。吉祥寺の娘と孫が三週間前、おそらく孫が保育園で感染したらしくオミクロンにかかったようです。幸い、一週間で完全に熱も下がり、平常になっているのでよかったと思います。新浦安の次男のところからは連絡がないので、元気でいると思います。ロサンゼルスの長男のところも皆元気なようで、カリフォルニアのコロナはおさまったようです。三人の孫は野球を一生懸命なようで、雪に埋まっている青森からみればうらやましい限りです。
2022年1月18日(火)
今日は、工藤クリニックに行き、健診を受けました。糖尿と血圧は大丈夫でした。腎機能が少し弱っているので、痩せるように言われました。ちなみに今日の体重は85キロでした。
2022年1月17日(月)
新年、あけましておめでとうございます。
今日から新しく始動します。
笹田隆志 ささだたかし 1949年生まれ 72歳
身長 175センチ 体重 87キロ 足 27.5センチ
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