若者はこれからの社会をどう生きるのか
- 2016年8月1日
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昨日、地域をどう再生し、循環型再生可能な持続社会をどうつくり、若者が自然とともに地域でどういきぬいていくべきかを実践指導している渋澤」寿一さんの話を聞いてきました。これが二度目ですが、青森市で話を聴くのと、五所川原の七和で聴くのではやはりリアリティーが違うのでした。
現代はどういう社会なのか。地球はこれからどう変化していくのか。予測不能な現代社会を生き抜く知恵は果たして人類にあるのか。日本に存在するのか。そういった視点で、過去現在未来を渋沢さんは自然と個人の共生という観点から、人間の個と集落の結びあい、助け合いにこそ原点があると指摘します。



























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