食と農と福祉の連携を考え、観光もおこす
- 2015年11月13日
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11月11日南部町で行われた渡邉洋一先生の「食と農と福祉の連携のあり方」セミナーを受講し、12日には地域活性化伝道師と自ら名のる斉藤俊幸さんの話に感動し、13日はマーケティング・パートナーと名刺に肩書きがふられた向中野光秀さんと5年ぶりでお会いした。
これからの青森はどうなっていくのか。市民にとってあずましくて、親しみやすく、憩いの場ともなる市役所庁舎ができるのはいつのことか、アウガの再生はあるのか、古ぼけてうらぶれてみすぼらしい青森駅は甦ることができるのか、人通りもすくなく、さびれつつありシャッターのあかないところが目立つ新町通りの再興はあるのか
、そのことを真剣に考え行動することも大切なんだとつくづく考えています。(写真は、9月6日に青森・王余魚沢の森で講演した詩人の谷川俊太郎さんを写したものです。)


























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