選挙には勝てます
- 2015年3月5日
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65歳の新人候補、無手勝流で市会議員選挙に立候補してみごと落選。10月26日から「どうして落ちたんだろう」と自問自答してきました。そして、漸く、結論がでました。「落ちるはずのない選挙を、不徳の致すところで、落ちるべくして落ちた」ということでした。何でも、片手間ではできないということです。やはり、有権者の心をつかむには、普段の努力が必要だと言うことです。
本当に悔しいのです。でも、つぎは69歳。体力と気力の勝負でしょう。残り3年半、毎日、一日一票を積み重ねていけば、きっといい結果が生まれるはずです。そう信じて、健康がつづくかぎり、ふるさとを大事に思う気持を訴えることは有意義なことだと思うのです。それが、1508人の人たちへの恩返しにつながるのだと思います。


























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