4月の県議選
- 2015年1月14日
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選挙で得たものもたくさんありますが、失ったものもあります。数少ない貯金もそうですが、家族の反対を押し切って出たのを快く思わない友人がいて、私の元を去って行きました。身を切られるように感じていますし、不徳の致すところとして反省するところ大です。
あれから3カ月近く、この間に衆議院議員選挙があり、いままた4月に統一自治体選挙が行われようとしています。12日投票の県議選挙に知人が二人立候補します。ひとりが現職、ひとりが新人です。ふたりのどちらにも私は義があり、信も寄せています。そして、別の選挙区でもうひとり新人で立候補を促すよう説得を頼まれました。
その人は客観的に見て、いちばん当選可能性があると思い、昨夜、電話して私なりに出馬を前向きに検討するよう話しました。結果、どうやら出馬に傾いたようです。
私としては、三人がそれぞれ当選してもらいたいものだとほんとうに願うものです。



























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