事務所開きのつぎは決起大会
- 2014年9月2日
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8月22日の事務所開き、妻が20日、21日と事務所の掃除に来てくれた。玄関から階段、廊下、床、流し台所、トイレと2日がかりで掃除をして、どうにかキレイになった。当日は、朝から、しかも遠くから来客があり、応対やらなにやらしているうちに昼となった。 6時なので机の運び出しやらどうしたものかと思案していたら、浪岡から軽トラックで友人が手伝いに来てくれた。事務室の机3脚を奥へ重ね、二階の上り口に受付の長机を据えた。両壁にソファーを二脚据え付け、パイプ椅子6個に椅子8脚で20人分の座る場所を確保した。
急遽、パイプ椅子を10脚借りることにし、4時に来局予定の友人に途中借りてきてもらうことにした。あとは座イスを使い、35人分はセットした。
結局、準備万端整った段階で先に帰った人や、立見の人、入りきれないで、帰った人もいた。40人の事務所開きとなった。 来賓の市長が次の用務があり、挨拶をしてもらうことなく退席になったのは、私の不手際であったがどうにか事務所開きは、無事終えることができた。
事務所開きの次は、決起大会「青森の明日を語る会」の企画と案内状の発送が次の仕事。事務所の運営も具体的に専従者の依頼にも本格的にとりかからねばならなかった。 決起大会では、ゲストの激励の挨拶につづいて、私が「青森の明日を語る」ことにし、乾杯のあと、高校の同級生の清川波之丞(仙台で居酒屋の傍ら噺家をしている)さんに友情出演をしてもらうことにした。案内状の他に、独自のチラシもつくり、出欠のハガキも印刷して送ることにした。約、400部つくって、市内は手配りして市外は郵送することにした。 23日午後2時から青森市のラ・プラス青い森での決起大会に当日、何人集められるかが最大の課題となる。


























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