事務所の看板の許可を申請し、マイクの電池を取り替える
- 2014年8月11日
- 読了時間: 1分
今朝はいつになく気分よく目覚めた。それは、秋の懸賞小説の応募の目途がついたからだった。深夜まで書きつぎ、80枚を超えたところで、結末をむかえた。あとは、内容をふくらませ、推敲しさえすればいいので、気が楽になった。
今朝の街宣は、信号待ちのドライバーや助手席に乗った人の反応がいつになく良かった。カンパも少しだが集まっている。事務所の看板の許可申請を選管に行った。そのあと、応援してくれる人のところで、頑張れよと励まされた。勇気が湧いてきた。
ハンドマイクの電池を買って家に帰り、月曜会のレポートを作っていたら、雨が降り出した。残念だが、夕方の街宣は延期することにした。
だんだん気持が高ぶってきている。


























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